IDEC横浜創業セミナー(全4回)
2027年1月13日(水) 13:00〜17:00神奈川県 横浜市(現地開催)
このセミナーの3つのポイント
- 1経営・販路開拓・財務と人材育成・事業計画発表まで、創業に必要な知識を全4回で体系的に学べる
- 2全4回の出席と市への証明書申請で、横浜市特定創業支援事業のメリットを受けられる場合がある
- 3横浜市内で創業予定または創業5年未満の方が対象で、定員20名・受講料は全4回で1万円
※ 主催者の公開情報をもとにAIが要約したものです。正確な内容は公式サイトをご確認ください。
開催要項
| 日時 | 2027年1月13日(水) 13:00〜17:00 |
|---|---|
| 場所 | (公財)横浜企業経営支援財団 横浜情報文化センター11階 大会議室(横浜市中区日本大通11番地)※第4回は6階 情文ホール(現地開催) |
| 定員 | 20名 |
| 受講料 | 10,000円 |
| 主催 | 公益財団法人 横浜企業経営支援財団(IDEC横浜) |
| 講師 | 眞里谷 理恵 氏、西村 星彌 氏、林 恭輔 氏、藤田 有貴子 氏(いずれもIDEC横浜 経営相談員・中小企業診断士) |
| 申込締切 | 2027年1月12日(火) 23:59 |
| 特定創業支援 | 対象(修了で登録免許税が半額) |
申し込みは主催者の公式サイト(別タブ)で行います。当サイトでは申込受付を行っていません。
このセミナーを受講予定の方へ
受講後に交付される「特定創業支援等事業の証明書」を会社設立の登記申請に添付すると、登録免許税が半額(株式会社は15万円→7.5万円)になります。定款・登記書類は、会社設立の書類作成サービスを使うとオンラインで準備できます。
セミナー受講後にやるべきこと
特定創業支援証明書の申請から会社設立・口座開設・融資申請までの流れ
STEP 1セミナーを受講・修了する
特定創業支援等事業の場合、経営・財務・人材育成・販路開拓の4分野を、自治体が定める期間・回数で受講します。
STEP 2「特定創業支援等事業 証明書」を申請
修了後、創業予定地の市区町村窓口で証明書を申請(多くは無料・1〜2週間程度)。登記前に取得しておくのがポイントです。
STEP 3会社設立(定款作成・登記)
証明書を登記申請書に添付すると登録免許税が半額に。株式会社なら最低15万円→7.5万円。本店所在地の確保も忘れずに。
STEP 5会計ソフト・法人カードで経理を整える
創業初年度から会計ソフトで記帳し、経費は法人カードに一本化。インボイス対応や決算申告の準備を進めやすくなります。
登録免許税を半額にする手順を詳しく読む|会社設立後にやること
※ 証明書の要件・優遇内容は自治体や制度改正により異なります。最新情報は各自治体の窓口でご確認ください。「PR」表記のリンクは広告(アフィリエイトリンク)を含みます。