起業チャレンジセミナー
2026年12月2日(水) 14:00〜16:00神奈川県 横浜市中区(現地開催)
このセミナーの3つのポイント
- 1事業コンセプトやマーケティング戦略、創業計画書の作り方など起業の基礎を学べる
- 2日本政策金融公庫の職員が金融機関の視点で資金計画のポイントを解説
- 3終了後に経営相談・金融相談の個別相談(事前予約・先着順)も利用できる
※ 主催者の公開情報をもとにAIが要約したものです。正確な内容は公式サイトをご確認ください。
開催要項
| 日時 | 2026年12月2日(水) 14:00〜16:00 |
|---|---|
| 場所 | 横浜情報文化センター11階 大会議室(横浜市中区日本大通11)(現地開催) |
| 定員 | 25名 |
| 受講料 | 無料 |
| 主催 | 公益財団法人 横浜企業経営支援財団(IDEC横浜) |
| 講師 | 眞里谷 理恵(IDEC横浜 経営相談員/中小企業診断士) |
| 申込締切 | 2026年12月2日(水) 00:00 |
| 特定創業支援 | 対象外 |
申し込みは主催者の公式サイト(別タブ)で行います。当サイトでは申込受付を行っていません。
セミナー受講後にやるべきこと
特定創業支援証明書の申請から会社設立・口座開設・融資申請までの流れ
STEP 1セミナーを受講・修了する
特定創業支援等事業の場合、経営・財務・人材育成・販路開拓の4分野を、自治体が定める期間・回数で受講します。
STEP 2「特定創業支援等事業 証明書」を申請
修了後、創業予定地の市区町村窓口で証明書を申請(多くは無料・1〜2週間程度)。登記前に取得しておくのがポイントです。
STEP 3会社設立(定款作成・登記)
証明書を登記申請書に添付すると登録免許税が半額に。株式会社なら最低15万円→7.5万円。本店所在地の確保も忘れずに。
STEP 5会計ソフト・法人カードで経理を整える
創業初年度から会計ソフトで記帳し、経費は法人カードに一本化。インボイス対応や決算申告の準備を進めやすくなります。
登録免許税を半額にする手順を詳しく読む|会社設立後にやること
※ 証明書の要件・優遇内容は自治体や制度改正により異なります。最新情報は各自治体の窓口でご確認ください。「PR」表記のリンクは広告(アフィリエイトリンク)を含みます。